玄子のネーミングストーリー☆彡

玄子(げんし)です。

今回は、ネーミングストーリーつくってみました。

玄子って名前は成都留学中に縁が合って意気投合した
道士さんに頂いた字です。

なので、とってもとっても気に入っているのですが
三国志作家として生きる決意を新たにしたのを機に
改めて玄子でネーミングストーリーしてみました。

 

ネーミングストーリーのやり方

 

先ずは、漢字一文字ずつ紐解く。
解釈する時は、自分の好きな意味や、いいね!!って感じた意味を
積極的に取り入れます。
マイナスイメージのものは不採用。既読スルーします。
自分の名前なので誰にも遠慮はいりません。
自分にプレゼントするくらいの気持ちで
一文字ずつ、丁寧に意味を込めて自分の好きなように解釈します。

ネーミングストーリーやってみた!

私は漢字の意味だけではなく、成り立ちも好きなので
その中から自分の琴線に響いたものを紡いでみました。
:奥深く、捉えどころがない。
空間、時間を超越した天地万障の根源となる物。
:人生の最初から最後まで一生。
これを自分の都合に合わせて解釈し作ったのがこちらです。
読み流してください(^◇^;)
空間、時間を超越して、人生の幹となる三国志英雄たちの奥深く、捉えどころのない魅力と、彼らに学ぶ私淑精神を一生かけて熱く伝え、日本と中国、現代と三国志の縁になる
他の人にとっては意味不明かも知れないけど、
ブログや人前で名乗る度に自分の覚悟や志を自覚できるので
ネーミングストーリーやってみて良かったです!
で。実際に道士さんが玄子って授けてくれた時の経緯は
にて熱く語っています。
自分の名前に、自分で意味を持たせることで
自分の道を極める覚悟が沸いてくるかも。

キモい人に負けず三国志発信するためにも

本名にしても、字にしても、大切な人が心を込めて授けてくれた名前。
なので私は筆名にしてもハンドルネームにしても
その人の想いが込められていると思うので、
たとえ、本名を知っていても、ハンドルネームでお呼びします。
以前「玄子です」って言っているのに、玄子として接しているのに
友達でもない、親しくもない、ブログ上で知り合っただけの人から
本名を呼び捨てされたことがありました。
滅多にない、どころか過去1件しかなかったんですが、
ブログを続けることに恐怖を覚えるくらい、本当にキモかった。

そういう人に遭遇してしまうと、三国志を発信することが億劫になってしまいます。

もともと、価値観も三国志観も全く合わないので距離を置いていたのですが
あちらは全く気付いてくれず、三国志が好きな者同士、分かり合えると已むことなく。
でも、そんな人のために三国志発信をしないのって、
そのキモい人のために行動しているようなものだと教えてもらい
三国志が好きな人、私淑を必要とする人に届けられるよう
志を籠めたネーミングストーリーを想作することで
玄子の道、を極めよう!って覚悟できました(*^O^*)
是非、ご自身のネーミングストーリー作ってみてくださいね!